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Update 2000 / 09 / 06
Japanese Language only.
STELLHEIM'S SLAYERS Page.
いや、これはもこさんの絵にワシがてきとーに色塗っただけ 終わりました?


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THANKS ! 嬉野通弥 (ureshino michiya) さん
現在も、最強リンク集を募集中です。我こそはと思う方は メール ください。

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・ 当WEBページはリンクフリーです。このページの最下段に第2期正規バナーもありますので、そちらもどうぞ。
  スレイヤーズ」のリンクは「http://www.aba.ne.jp/~stell/slayers.htm」の方へお願いします。


スレイヤーズの情報を公開しよう。

● このページの内容は、事実を含みますが『根拠のない物』として扱って下さい。

スレイヤーズ一般

○ L様とは「Lucifer:ルシファー」様の省略形である。
(作者(神坂 一)の言う、有名な神とかそんな名前で「」で始まるのなんて他にねぇって)
よく「ロード・オブ・ナイトメア」の「ロード」の「L」ではないかの指摘があるが、もしその省略形だと「L.O.N.」様になってしまうのでそれは間違いである。

 ある意味この話は究極的な問題である。とっても秘密で、スレイヤーズの世界を知る人にとっては知ってはならない事かもしれない。某魔族風に言うなら「知ってはならないこと。考えてはならないこと。」らしい。 だが、そんな話(設定)も金色の堕天使の世界の住人でない我々には、まったく関係のないことである。しかし、精神世界(アストラルサイド)があっちの世界に行っている人には、当然つっこみ攻撃がやってく[がふっ!]………

○  L様が金色なのは。派手(ゴージャス)で好きだからだそうだ。(笑)
それなのに、恥ずかしがり屋さんでなかなか表に出てきません。
活躍するのはせいぜい、あとがきぐらいです。

 ひょっとしたら、ルシファーは「明けの明星」と称されるので、「ビーナス:金星」から「金色」や女性形となったのかもしれません。

○ 実は、スレイヤーズの世界(スィーフィード界)と、ロストユニバースの世界(ヴォルフィード界)200年ほど食い違うとか。ちなみに、スレ世界の方が前。

○ 「ナーガ」=「グレイシア(アメリアの姉)」は確定です。

胸の大きさも遺伝するというか、姉妹で同様であるというスレ世界では、ぺらぺらと評判のリナも、ルナ姉さんの事を考えると「将来有望」だと、渡部監督さんは言っているようです。 しかし、リナのサイズで「小さい」となると立場のない女性は意外といるんですが………

○ よく同人誌などで、リナは料理が下手とか描かれていたりするが、実際は逆である。(サバイバル料理だけぢゃなくて。笑) まぁ、あの姉にヘタな料理を出そうものなら、ちゃぶ台返しで済むハズもなく………(しかもルナはプロだし。笑) まぁ、いい奥さんになるかもね。
(すぺしゃる12巻「家政婦はみたかもしんない」により、発表されました。)

○ 実際に、話には出てこないが、リナの両親等の家族の設定もできている。詳しくは忘れた。笑
ガウリイにでも聞いてくれ。(混沌の海に沈んだと同義)

○ ミリーナとルーク。ズバリ半魔族です。(純血ではないようです)
ルークとミリーナ
どー考えても人に使えない呪文や技を使ってます。(ルビーアイ(ブレード)の力を引き出すことができるのは、人の部分なのでしょう。)
いったい、彼らは何年来のつきあいなのでしょう。話からも伺えますね。
(気の毒なルーク。笑)

○ ガウリィは、婆ちゃん子で、末っ子です。兄がいたんですが(北斗の拳のトキさんの顔でラオウの性格だとか) なぜ、伝説の剣を継承したかというと、持って来ちゃっただけらしい。 (一族には、いさかいが絶えなかったそうで、その元凶を取り払おうと彼なりの思慮と決意らしい。)
 しかしまぁ、一族と関わりの深いサイラーグなんかに来て何ともないはずはないんだがなぁ。 まぁ、たぶん、その兄と婆ちゃんが一役かっていることなんでしょうな。
 で、ガウリイが、リナにこだわった理由は、以前に一族の土地で焦がれた人物に似ているからだそうだ。ま、本人が里を出てきちゃってるってのは、光の剣に関するいさかいに巻き込まれて、彼女は死亡してしまったかららしい。

 この辺に関わる設定を使用した小説「イル・ド・クール」が「小山 薫」(フィブりん かおる)さんより同人小説(全3巻/完全版)として発刊中。 私(ステルハイム)も校正に関わっていたり、表紙のデザインやってます。
(完全版とは、前中後編をまとめ、修正されたは第2版です。っていうかまんま完全版?笑)

○ 光の剣。使用するとバカになるような気がしないでもない。本編では最近、賢いし。笑
ナチュラルなのかフリなのか。 たぶん、両方で、賢かったのが普通になって、タマにわざとボケるという感じであろうか?

○ どうやら TVアニメ スレイヤーズは終わりらしい


NEXT

○ NEXTのOPの最後の船に乗っているシーンがあるが、あれはNEXT最終話の続きである。 アレは水に沈んだサイラーグから船を組み上げ、セイルーンへ帰るところです。 というので、「GOGO!走り続ける、誰にも止められはしない」と、なるのですね。
ドコまでも進むリナ達

○ なんかOPのオデンの串って紫色だよね。色指定ミスだよね。
問題のオデン

○ ゼロスのATフィールドもどきだけれども、6角形だから「モドキで違う(渡部監督談)」と言われても、そもそもエヴァの第5使徒ラミエル(5話)と第11使徒イロウル(13話)は、なぜか8角形ではなく6角形で、形状もまったく同じである。 (ちなみに、6角形には大きく分けて2種類あり、上が平らか、上がとがっているかの差がある。)
でもまぁ、24話のカヲル君(第17使徒:タブリス)は8角形だけれども。
獣神官 ゼロス

獣神官
ゼロス

クレアバイブル(異界黙示録)の写本を見ながら、ゼルガディスのフレア・アロー(炎の矢)を防ぐ(無効化?)ゼロス。
第5使徒 ラミエル

第5使徒
ラミエル

四角錐(ピラミッド)を上下二つくっつけたような形の、荷電粒子ビームを使う使徒。ドリルでネルフ本部への侵入口を作ろうとした。
第11使徒 イロウル

第11使徒
イロウル

細菌状の使徒。ハッキングによりMAGIシステムに侵入し、ネルフ本部を爆破しようとした。
第17使徒 タブリス

第17使徒
タブリス

シンジ君のみならず、いろんなお兄さんお姉さんをドキドキさせた張本人。
このように、通常のATフィールドは8角形なのだが。

○ EDで、「何か大切なことがあったような」とリナが言った直後のガウリイに注目。コイツ覚えていやがる。

○ 最終話のリナとガウリイがくるくる回るシーン。 自分で描いたにもかかわらず、渡部監督さんは恥ずかしくて今でも正視できないとか。笑
 ※ TRY直前の話です。でも、現在はどうなんだろう?(今もだろうなぁ)

○ 最終話の通称(個人的な俗称)L様フィールド内で、青い背景に黒い物(太陽みたいなの)が浮かんでいるが、 ぢつは、あの黒いのがL様本体らしい。
 そもそもあそこは純粋な精神世界(アストラルサイド)で、人は人として存在できません。 その時、人の形でいられたのは、2人の思いと「気まぐれ」のおかげなのでしょう。 (まぁ、純粋な気持ちだけの存在ぢゃ、人は人ぢゃないけどね。<あの時、ガウリイやリナらしくないと)

 ちなみに、ガウリイに手を掴まれたときのL様の表情。 ぢつはL様は男性(?)に、あーゆーふーに手を掴まれたことがないので驚いて帰ってしまった。 という話もありますがいかがでしょう?

○ アイキャッチに出てくるL様と、凍結中の部下Sの7分の1(レイ=マグナス=シャブラニグドゥ)だが、 L様は普通のツッコミ用シャベルだからどうでもいいとして、部下Sの方の手に持っているのは、あの「骸骨杖」である。 (ま、見りゃまんまだよね。笑)
 そういえば、最初はL様はヘルメットに軍手、手のシャベルにセメントがついて(使い込んで)いる予定だったのに…

○ フィブリゾが、能力を最大限に引き出した、そして力も与えた洗脳(ブラック)ガウリィ(?)は強かった。 光の剣もバリバリ最強NO1のハズだ。
 しかし、最終話はもっと凄いよね。これって、ガウリイって本気とかそういうんじゃなくて人間じゃないってコト!? でも、魔族ならフィブリゾが気づかないはずはないしなー。 まぁ、心で抵抗していたからあの程度の強さ(洗脳ガウリイ)だったんだろうか? ちなみに、スレイヤーズ(TV版)の設定上では本気ガウリイは最強らしいゾ。 (攻撃力があるとかじゃくて、戦闘上での最強。)
 小山 薫」 (フィブりん かおる) さんの小説「イル・ド・クール」はこの辺も考慮して書かれていたりします。 鋭い考察と斬新なアイデア。良ければ一度、読んでみることをオススメします。 (あ、さらにあの静岡 もこ」さんが2巻以降挿し絵をやってます。)


スレイヤーズTRY

TV版、NEXTとTRYの間に、ガウ×リナはデキている。
二人が、2ヶ月も一緒に旅をしていて何も無いというのは「変だ」と言うことらしい。 これは、渡部監督さんの『経験』かららしい。(笑) どうやらそれは奥さんと………

 ちなみに「コロネ山でのお話は、手での感触知らないと言えないよねガウリイ。」と、渡部監督が言ってました。

○ アルメイスなどのヴォルフィード世界の住人は、現在の我々のサイズである。 従って、アルメイスと比較して小さいリナ達は、我々から見ると小人族であると言えよう。
(おかげで、スレイヤーズ世界の登場キャラは頑丈だとか?)

 当然この設定から、本来なら身長とか体重は発表されない「ハズ」であった。 でもなんか、身長、体重、BWHまで発表されているのはなぜ?(しかも我々サイズ)
ロストユニバースの「ケインはリナの子孫説」の話の都合かなぁ?

○ また、アルメイス、エルロゴス、シーリウスが不安定だと、ゼロスが言ったのは、 この世界に直接来る事の出来ない神族が、こちらの世界に来るときに鉱物を寄り代としているからである。
 砕けて死んでいった、アルメイスもこの描写からも判ろう。 また、初期(通常)の設定では、鉱物の中でも稀少鉱物と言う設定であったが、 それだと死体をリナがかき集めるという事があるため、渡部監督さんは、なんと砂糖だとか言い張った。笑
 でも、埋められたアルメイスが鎧?だけだったのを考えると面白いかも。 (アルメイスがエメラルドで、エルゴロスがサファイアで、シ−リウスがルビーをモチーフにしています)

ちなみに、寄り代だけが砕けると、魂はやはり戻れないので死ぬのでしょう。
問題の抜け殻

○ 宮田作監さんはアルメイスが嫌いだそうだ。理由は、線分数が多いからだそうだ。笑。
個人的(私ではないんだけれども)に色紙に描いて貰おうと頼んだ時に「仕事以外では描きたくないのに」ともらしていた。

○ TRY最終話、なんで最後の神託呪文の時にシーリウスがラグドメゼギスを持っていたかというと、 間違えていたのを修正指定したハズなのに、ラグドメゼギスの光がのっていた(っていうか手元にも光が) という。でも、ちゃんとシーリウスの持っているのを見るとボーディガーを持っているのよ、フレームはね。 問題のラグドメゼギス

オープニングの猫
○ 渡部監督さん「」猫が好きである。 ちなみに、TRYのOPでゴミ箱の上にいる猫は、無事終わるようにと、お守りというか守護神のつもりらしい。 ちなみに、最終話エンディングでヴァルの卵の右上にもいますよね。 エンディングの猫

○ TRYの最終話で、ヴァルの卵を持ってきたのは、ヴォルフィード自身である。 ちなみに、L様ではないかとよく言われるが、L様は必ず出てくるときには派手に、しかも金色になっているので絶対に違うのだそうだ。 ヴォルフィード

○ グラボスが宇宙にいたのは、最後にドラスレを浴びたときに、宇宙(衛星軌道)に行ったからである。 だが、なぜ最終エンディングにいるのかというと、ダークスターの攻撃の余波は、大気圏外にも及び、軌道が変わったからである。

恐るべしギャグキャラ一同。絶対に死なないとは。スレ世界の設定らしい。
この後、余波で墜落。

○ TRYのOPの曲、仕上げる直前に林原さんが気に入らないからと、歌詞を変えたそうである。 宮田作監さんちょっと怒ってました。笑

○ ヴァル=ガーヴがアメリカンクラッカーを持っていたのは、原画が手が寂しいからと付けただけらしい。 宮田作監さんが、渡部監督さんに「コレ使わないならキャラ設定から消すよ」とか言ったところ、 「いや、物語上使う」と、言われたために残したのですが、EDくらいにしか出てこないと言う。 やっぱり、宮田作監さんちょっと怒ってました。笑 問題のアメリカンクラッカー

○ TRYで給料が未払いの状態で、神官をやめてしまったフィリア。なんとも辛い状況のハズなのに、エンディング後に店を開けたのはなぜ? 答えは、ジラスやグラボスが以外とお金持ちだかららしい。だって、オリハルコンをあれだけ集めてるんだよジラス。 まぁ、元盗賊団のナンバー1と2がいるんだしね。

○ しかし、TRY放送日の当日の朝に原画が来た日があったとは。 そこから、動画を起こして、セルを起こして、編集して、声入れてと何段階もステップがあるんだよ。

○ 第6話「流浪流転? 暴走神殿の旅を!」に出てくる、メシ屋のマスターは渡部監督さん自身である。

○ マルチナ王女とザングルス王であるが、実は第1話に登場予定であった。 残念ながらカットはないが、渡部監督さんより「来ている!」とのお言葉があった。 で、1カットも出てこないが、いるのは実はわかるカットがある。そう!「光の剣」により破壊されたあの船! 唐突な演出はなんか怪しくないか?(乗っているらしい)
 でもまぁ、バイト生活でもしていると思いきや、ちゃんと探索の旅に出られるほどの準備をしてくるとは恐るべし。
Before


Before
After


After

○ バラの散る「ヴァル=ガーヴ」のアイキャッチの謎。
なんか、「バラが散る」なんて演出どうみても純潔が………とかいうベタベタなオチはさておき。笑

 あのアイキャッチは目を凝らしてもよく見えない。が、なんと、描かれていたのは手前から、 デュグラディグドゥ、ロゴ、バラ、ゴルンノヴァ、ラグドメゼギス、ヴァル=ガーヴ、ゼロスなのです。
だがなぜ、一番手前がデュグラディグドゥで、一番奥がゼロスなのか?というと、デュグラディグドゥ は画面より手間なので見えないのです。で、なぜ一番奥にゼロスがいるのかというと、あれはゼロス 本体なのです。
 別に、ゼロスがデュグラディグドゥそっくりなのではありません。よーーーーく見てください。 あれは、黒い錐の姿なのです。 そう、一番奥のアレは、ゼロスに写り込んだデュグラディグドゥの姿だったのです。
ゼロスの前に張り付けられたヴァル=ガーヴの姿。なかなかエロチックではありますな。
問題のヴァル君

○ なんども名前の変わるヴァル君。さて、その名前の変遷。

1 古代竜時代 ヴァル=アガレス
2 魔族時代 ヴァル=ガーヴ
3 神魔形態 ヴァル=ガーヴ=デュグラディグドゥ=ヴォルフィード
(ダークスター(ヴォルフィード合身形態)に取り込まれた時。)
この名前のハズ。で、おじさま顔。笑
4 再生後 ヴァル=コプト
(推測だけれど、フィリアの「ウル」は受け継いでいないと思う。)

○ ヴァル=ガーヴの回想シーンで出てくる殺される古代竜達。だが、当時のヴァルはかなり幼い。 その後、少し成長し(人間年齢ではないので相当長い時間を経ているらしい)、ガーヴに合う直前に2匹の古代竜が殺されている。 その竜は、ヴァルの両親であるようだ。両親と共に、長い放浪生活、その後、黄金竜によって殺される両親。 ヴァルの心が荒れるのも無理はない。(だからといって他の者達にはたまらないが)

○ 第13話でゼロスの杖でぐりぐりされるヴァル=ガーヴ。 ゼロスは、服のみならず、杖まで自らの魔力によって構成されている。 すなわち本体の一部である。(杖も折られると痛そう) まぁ、特別な銘入りの杖というわけではないと。(なんか由来はありそうなのにね)

ってーことはだな、杖ってばアレ?いや、別に魔族に生殖器はないとは思うが。(笑)

○ ヴァル=ガーヴは初期設定では「おぢさん」だったのを、宮田作監さんが泣いて頼んで「美少年」にしたもらったそうです。 ちなみに、ヴァル=ガーヴの最初のモデルは 堂本 光一 君らしい。
 ヴァルが好きになる前は、ガウリイが大好きだったそうだ。←美少年が好きだかららしい。

○ 最終話でゼロスと話しているのは、ゼラス=メタリオムですが、この間(98年夏コミ)にスタジオ猫南蛮に セルが飾ってあったのです。顔を見たかったのですが入ってない。残念。首より上まで描いてあるのに。(;_;)

○ エンディングの最初に光がちらちらしたあとに、ダークスターの紋章が出てホワイトアウトする瞬間、 右側に示したの謎の青と赤の光が一瞬だけ出る。これは実は、神魔融合呪文を表す赤と青の光が、 くるくると回っているのだが、色が飛んでしまい、最後のアップの所だけかろうじて 色が出ているといった現象である。(実はもっとくるくる回っている予定だった。) 問題の失敗効果



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当ホームページは原則的にはリンクフリーです。
でも、スレイヤーズのリンクは「http://www.aba.ne.jp/~stell/slayers.htm」に貼った方がいいと思います。(たぶん)

ただし、こちら側にのリンク集は「借り受け」であり、「私(ステルハイム)がリンク集の内容を更新できる立場にない点」を了承していただける方に限ります。


 ご意見ご感想はこちらまで : Stellheim / stell@aba.ne.jp